復活!再開!田野畑わかめオーナー&「机浜番屋群」番屋群再生サポーター 募集のお知らせ


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復活!再開!田野畑わかめオーナー


[田野畑わかめ復興サポーター支援制度とは]

●わかめの生育に適した三陸の海。
なかでも外海で育った田野畑わかめは、歯ごたえ、味ともに自慢の品です。
しかし、東日本大震災の大津波により、養殖施設や作業設備などのほとんどが流されてしまいました。
田野畑村とわかめを愛する皆様に、「支援金+復興後のわかめ前払購入」によりサポーター支援をお願いし、漁業者との心の交流を深めながら復興を目指していくものです。



【お問い合わせ先】

田野畑わかめ復興プロジェクト実行委員会 事務局

住所: 〒028-8407 岩手県下閉伊郡田野畑村田野畑143-1
(田野畑村役場 水産復興室内)
電話番号: 0194-34-2111
ファックス番号: 0194-34-2632
URL : http://www.vill.tanohata.iwate.jp/wakame/index.html
購入お申込はこちらから
田野畑わかめ復興サポーター支援制度
支援制度名: 田野畑わかめ復興サポーター支援制度
価格: 10,000円(税込・送料込)
品番コード: 000410-001
ご支援いただきたい内容: [サポーター登録金]
1口10,000円(復興支援+塩蔵ワカメ約1kg) ※塩蔵ワカメは養殖施設、塩蔵ワカメ加工施設が復旧した際に送付いたします
※お申し込み後、「オーナー登録金受領通知書」をお送りさせて頂きます。
発送についてはクロネコヤマトにてお届け致します。


[見学へ参加]
作業の進捗状況により、ブログで見学希望の方が見学できる機会を設定します。
受付期間: (第1次受付)
平成23年7月1日から平成24年3月31日まで
支援金の利用内容: 売上金の約70%は、養殖のための資材や設備への支援と、サポーター様へお届けするわかめ仕入代金に活用させていただきます。
残りの約30%は、わかめを届ける際の送料、通信費、事務費などの経費となります。
その他: ◎サポーター様宛に、当ホームページでプロジェクトの進捗状況や産地の様子をお知らせします。
◎サポーター様宛に、「田野畑産塩蔵わかめ」を、1口につき1kgお届けします。お届けは1回限りです。
◎場合によっては、2年以上かかるかも知れません。現状ではお届け時期をお約束できかねますが、何卒ご了承願います。
■復興サポーター制度の概要:こちらをご覧ください
■支援活動と産地の状況をレポート:こちらをご覧ください
■よくあるご質問:こちらをご覧ください
支援制度にご協力頂く場合は「代引き」でのお申し込みはできません。
「カード決済」のみとなりますのでご了承ください
 
 
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「机浜番屋群」再生プロジェクト

[「机浜番屋群」再生プロジェクトとは]

●日本一の海岸美「北山崎」に位置し、漁村の文化や営み風景がそのままの姿で残っていた『机浜番屋群』は田野畑村住民と観光客との交流拠点として賑わっていましたが、3月11日のあの日、東日本大震災による大津波によって、一瞬のうちに跡形もなく流されてしまいました。
このプロジェクトは、田野畑ファンの皆様との『絆(きずな)』、住民(漁民)と行政(村)の『結(ゆい)』により、村の復興のシンボルとなる新しい番屋群づくりを進めていく活動です。
漁村の原風景を取り戻したい。
被災地田野畑村の漁村文化を一緒に再生したい。
そんな想いを共有できる皆様へ「机浜番屋群」再生プロジェクトへのサポーター登録をお願いいたします。



【お問い合わせ先】

机浜番屋群再生プロジェクト実行委員会 事務局

住所: 〒028-8407 岩手県下閉伊郡田野畑村田野畑143-1
(田野畑村役場 復興対策室内)
電話番号: 0194-34-2111
ファックス番号: 0194-34-2632
URL : http://www.vill.tanohata.iwate.jp/banya/index.html
購入お申込はこちらから
「机浜番屋群」再生プロジェクト
制度名: 「机浜番屋群」再生プロジェクト
価格: 10,000円(税込・送料込)
品番コード: 000400-002
ご支援いただきたい内容: サポーター登録金
1口10,000円 (復興支援+田野畑牛乳せんべい7枚入り×1袋)
※配送はクロネコヤマトにてお送り致します。

番屋建設ボランティア
※番屋建築、植栽、環境整備・再生と活用のアイディア出しなどへのボランティア参加(毎月1回程度を予定、都度お知らせします)
受付期間: (第1次受付)平成23年7月1日から平成24年3月31日まで
その他: サポーター登録金
サポーター様宛に、当ホームページでプロジェクトの進捗状況や現地の様子をお知らせします。
復興までは時間がかかるかもしれませんが、先ずは復興シンボルとすべく1棟を建築し、順次、住民と皆さんのアイディアを盛り込んだ番屋の建築も検討していく予定です。
建築ボランティアの募集は、随時お知らせいたします。
・漁師体験番屋
・食堂番屋(炭火焼き処)
・塩づくり番屋
・番屋コテージ
・ギャラリー(絵画や写真展などへ番屋貸出し)
・番屋カフェ(住民と旅行者のくつろぎ処)
…など
■失われた机浜番屋群とは:こちらをご覧ください
■支援活動と産地の状況をレポート:こちらをご覧ください
■よくあるご質問:こちらをご覧ください
 
 
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